長男がなんとか「はじめての七田式プリント」をやり切りました!
取り組んでみた感想
わが家は間違いなく、取り組んでよかった!!です。
長男の性格(丁寧で真面目)もあるとは思いますが、毎日の習慣が身に付きました。
色や大小など、七田式でいう「基礎概念」もこちらで定着したのでは?と思います。
ぬりえ、はさみ、簡単なおりがみもあって、飽きずに楽しめました。
こどもちゃれんじのプラス講座のワークはやっていますが、市販のワークは特にやっていないのでこのセットで様々な内容に取り組めるのはよかったなと感じます。
公式では1歳半~とされていますが、うちの場合はその時期から始めてもすぐに挫折していたと思います。笑
長男が始めたのは2歳3か月ごろで、言葉が増えたり、指先が器用になったりと成長をぐっと感じていた時期だったので、ちょうどよい伸び盛りだったかもしれません。
今後はどうする?
せっかく身についた学習習慣。この調子でできるかな?と思い、七田式プリントAに進みました。
はじめての~は1日2枚でしたが、Aからは1日3枚(ちえ・かず・もじ)になりましたが、問題なく取り組んでいます。
正直なところ、運筆やひらがなはまだまだ反復練習が必要だなと感じており、気になるところは別途ワークを追加していきます。
運筆は七田式通信で使っているせんがきプリントをば。
次男についても、こちらのプリント学習は取り入れる予定です。
開始時期はやはり2歳以降になるかな…と思います!
